長文になってしまった記事を、無理やり短くするとどうなるのかやってみた
長文が嫌われるのは痛いほどわかる
長文と言う事で、あなたのブログタイトルがどこでどう頑張っているのか次の5つを知っておいて損はないが、結構長い文章になってしまった。
現在の1ページに読める限界数が5000文字と言われているそうです。
実際長いとあまりよろしくないというのが感想です。
でも伝えたいものは伝えたいと思ってしまう性格でどうも悪い癖ですね。
まずはこの記事をどうやって短くするか考えて見ました。
そして行き着いた先が、同じタイトルでは、文字数オーバーは必須なので
『ブログをはじめてから多くの人に見てもらう為の6つのステージ』
というタイトルをつけることにします。
1)始まったらまずするべき事は毎日更新
ブログを始めてから1ケ月くらい、あまり人が来ない状態でも毎日書くと、2ヵ月後からその記事数の多さによって、検索エンジンからの訪問数と、リピート訪問数。そして、他の記事をみるページビューが格段にアップします。
2)タイトルを何とかする
書いた記事のタイトルは色々なところで他のブログのタイトルと一緒に表示されます。だからこそタイトルを粗末にすると、いつまでたっても人が来ないという現象がおこります。
3)お気に入りへ
お気に入りに入れてもらう為には、相手にとって有益で役に立つ記事を書く。そして、それを誰かに口コミできるような内容が好ましい。
面白動画やフラッシュなどを紹介するブログはこの口コミ論が大いに働いている。
4)RSSを購読してもらるように
RSSリーダーを使用しているユーザー向けに、RSSアイコンを大きめにしてもいいでしょう。
feedburnerを利用する事でRSS購読者数がわかります。
5)検索エンジンからの訪問者
検索の一覧表示の中でも、熾烈なブログタイトル争いが起こります。
ですからまず、それらの一覧表示の中から、見てもらうためにも、タイトルをしっかりと表記する必要があるんです。
6)ソーシャルブックマーク
ステージ1が一番つらい時期です。
それを乗り越え、2〜5をきっちりしていく事が大事です。
ソーシャルブックマークはそういう意味では、あまり意識する必要はありません。
以上です。
・・・・。
結論。
文字数が変わると言いたい事も多少変えないとダメなような気がする。
長文の言おうと思っていることを、記事を分けて書く事が大事になりそうです。
それをシリーズのように1、2とすると、地味に効果が薄れることもわかっています。
なかなか難しいものがありますね。
スポンサードリンク
前のエントリー>>del.icioで注目を浴びていたYouTube動画『SPIN』
Comment
コメントの投稿
Track Back
TB URL
アイデアノート 長文になってしまった記事を、無理やり短くするとどうなるのかやってみた
リンク: アイデアノート 長文になってしまった記事を、無理やり短くするとどうなる








